霊視カウンセリングで準備するものは?



霊視と言っても名前や生年月日を聞く先生方が多いのですが、
私の霊視カウンセリングはそのようなことは一切いたしません。
(ご本人様のことなら、何も必要ありません。)

名前も生年月日も必要なく椅子に座り心穏やかに、
簡単な挨拶をしたら霊視カウンセリング開始です。

時間内でしたら何問お聞きになっても追加料金はなく、
30分で5〜10問は聞けると思います。 (質問制限はなく無制限)
メモに質問を箇条書きにしておくと、慌てずに質問できると思います。

質問内容も恋愛ならコレ〜仕事ならコレ〜家族はこの人など、
部門別や対象となる人物別に質問を色々と考えておくと便利です。

時間が余ると勿体無いので何問も用意しておいて、
優先順位をつけて聞けるだけ聞いた方がお得だと思います。

質問も一言や二言では霊視する範囲が広すぎるので、
どこを視て良いかが分からないので絞り込めません。

仕事なら⇒「現在の職業や悩んでいること」
恋愛なら⇒「彼の写真や悩んでいること」
家族なら⇒「誰の、何のことなのか?」

このように準備して頂けると時間が有効です。

また、「夢が叶いますか?」と一言だけだと質問内容の範囲が広すぎ、
何を聞きたいのか分からなくなり的外れなことを答えるようになります。

「家を建てたいけれど叶うか・お店を経営したいけれど叶うか」など、
ある程度はお話し頂かないと質問になっていない質問は不可です。

視てわかることを言えなどの質問は速やかに退出して頂くなど、
お互いに時間の無駄になりますので質問は御準備下さいね。

何人分を聞いても追加料金はありませんので、
その聞きたい対象者の写真をご用意下さいね。

1、彼と気になる人、2人を同時に好きになってしまった…。
2、家族全員のことを、詳しく聞きたい。(子供、ご主人、親、etc〜。)
3、会社の社員全員の適正など、詳しいことを知りたい。
4、友達全員が、自分の事をどう思っているか?
5、採用試験で、誰を採用したらいいか?
6、亡くなった方の、メッセージがあれば聞きたい時。(故人)
7、家やお店やお部屋の、風水や霊障を見る場合。

この1〜7に明記したことなどは写真が必要になります。

他にも家を建てるやお店を借りるなどの時は、
土地の写真やテナントの写真が必要となります。

2014年7月14日に倉敷で起きた誘拐事件のように、
行方不明者や犯人の居場所をお知りになりたいなら、
犯行現場の写真や行方不明者の写真が必要となります。

同様に2016年5月28日に北海道で起きた行方不明事件、
このようなケースも本人の写真や地図などが必要となります。

周辺地図があると逃げた足取りも追いかけることができ、
犯人の居場所の特定が更に早くできます。

長々と説明しましたが、結論として「写真」が必要となります。
行方不明者の捜索も写真や周辺地図などが必要となりますので、
くれぐれも写真をお忘れないようにお願い申し上げます。


〜 「鑑定の時に少しだけ、お願いがあります。」〜


  暴れる・暴言を吐く・試す・嘘を吐く・隠し事をする、
  そういう信頼のない状態での霊視は致しかねます。

  お互いに気持ちの良い鑑定で終わる為にも、
  真摯な関係でいられないと判断できた時は、
  申し訳ありませんが終了して退室となります。


未熟で発展途上のアホタレな私ですが少しでもお役に立てるよう、
今後も努力と精進を持って真摯な対応を続けて参りたいと思います。

いつもご支援とご愛顧頂き、本当にありがとうございます。


霊視カウンセリング 山崎かずみ

予約受付:火・水・木夜8〜10時の2時間のみ
予約電話:090-4690-4618

年中無休:365日、毎日鑑定しております。

東京事務所:東京都港区赤坂9丁目
岡山事務所:岡山県倉敷市川西町1-9









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